The Long Darkプレイ日記③ 婆さんの為に薪を集めよう

前回までのあらすじ

洞窟を抜けたと思ったらオオカミに追っかけられる羽目に・・・

吹雪の中オオカミに追いかけられ続け

やっとの思いで街にたどり着いたけど

誰もいねえぞオイ

唯一の生存者である婆さんには

「情報が欲しければ薪持って来いや」

とパシられてしまったのでとりあえず薪でも集めるか

前回までのあらすじ

The Long Darkプレイ日記② オオカミを何とかしよう

薪を集める

というわけで、婆さんことマザーグレイの家の裏手から斧をゲットしたので

来た道を少し戻って薪を集めに行こう

いやあ、それにしても空がキレイだ

凍えるほど寒く無ければさぞかし気持ちが良いのであろう

というわけで、橋を渡って右手にある広場で薪を集める

実際は地面に転がっている大きめの木の枝を斧で叩き切る必要があるので

カロリーや体温の管理に注意

んー、どんなに探してもこれしか集まらなかったんだけど

これで足りるのかなあ?

はい、足りません 残り6kg弱足りません

元々持っていた薪もぶち込んだんだけど足りません、この野郎

いやー、困ったなあ

そうこうしている間に

腹も減ってきたし、手持ちの食料も無いって事で

とりあえず街で食料を探す事にしましょう、そうしましょう

飯にしましょう

食料が無かったのでミルトンの適当な空き家に侵入して調達します

どこも同じような作りですが、扉が封鎖されていない家は侵入可です

入れない家は扉に板が打ち付けられています

適当な家に入ってみます

薄暗いですが家探しには問題ありません

戸棚やら引き出しやらを漁って食料を探します

ヤバそうなドッグフード缶が見つかりました

 

その後も何件か家探しをしまして・・・・・

まあこんな感じです

とりあえず2-3日ぐらいは戦えそうな位の飯は集まったので良しとしましょう

というわけでマザーグレイの家へ帰宅

床には鹿の革や内臓がばらまかれているので非常に猟奇的な香りがします

一晩明けたら薪集めを再開するか・・・・

薪を集める その②

何と、朝起きたら猛烈な吹雪だったので外へ出れません

そんな日が二日ほど続いてしまったので

とりあえず手持ちの服を修理して時間を潰す・・・・・

若干吹雪いてはいるが、このまま引きこもっていてもジリ貧なので薪探し&食べ物探しを再開する

道中の空き家で缶詰をゲットしたので、とりあえず食料は大丈夫か

薪探しが終わってから食おう。

大きな木の枝がリスポンしている気がして

とりあえずマザーグレイに教わった広場にもう一度行ってみる

が、残念ながらリスポンはしていない、ちくしょう

しょうがないので外に転がっていた木の板を斧で分解するか・・・・

が、ココで痛恨のミス

カロリー&体温がほぼゼロだったのを見落としていた

視界がぼやけて足取りもおぼつかない ヤバイ、死ぬ

マザーグレイの家で体を温めてから、焚火で缶詰を調理して食う

いやー、死ぬかと思ったね、実際

しかし薪が見つからねぇなあ、どうするか。。。。

と、ココで勘違いが発覚

別にあのボックスに入れるのは薪だけじゃなくて

木の枝とか、木材の破片とか、とりあえず燃料になる物なら何でも良かったみたい

という事で手持ちの木材の破片をぶち込んで終了 良かったですね

ミッションをクリアして家に入るとムービーシーン

アストリッドの情報が欲しければ食料を持って来い

クソ、これで終わりじゃなかったのかよ

自分の食料調達ですら若干ままなっていないのに

更にもう一人分かあ キツイなぁ

なんて思っているとマザーグレイから情報が

① 町はずれのガソリンスタンドに侵入して食料を手に入れてくる

② それが嫌なら自然の食料を集めてくる

まあ①一択ですよ もう人の家から勝手に物資を奪いまくってるんだから

今更わざわざ危険を冒して野山を駆け回る必要なんざ無いだろ

という事で 次回

The Long Darkプレイ日記④ 食料を集めよう